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ウォンテッドリー社内で発表された「文字コードの話」のスライドです。
文字コードの基礎から詳細まで幅広く解説しています。
未完成な部分もありますが、活発な議論のため公開されており、指摘を歓迎しています。
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Claude Codeに自社サービス「グロースパック for LINE」の知識を持たせるため、MCPサーバーを構築。
GitHubのプライベートリポジトリからドキュメントを取得し、更新が即時反映される仕組みです。
AIが提案業務やプロトタイプ作成を支援するツールとして活用できました。
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Claude Codeを使った仕様駆動開発の入門記事。
バイブコーディングの問題点と、仕様駆動開発がAI時代のソフトウェアエンジニアリングに不可欠であることを解説。
CLAUDE.md方式からAI-DLCワークフローまで、様々なアプローチを学びましょう。
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SRE Lounge Hiroshimaにおける、インシデント対応に関する入門資料です。
対応の流れ、自分たちの現状、ディスカションで知見の共有がキーポイント。
Topotal, incのWataru Tsuda氏による発表です。
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Claude CodeデスクトップアプリにPreview機能がリリースされました。
コードから起動したアプリのUIを直接確認し、ログやコードと同時に問題解決できます。
UI要素を選択してプロンプトを渡すことで、視覚的に修正指示も可能です。
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Pencilは、IDEに統合されAIと連携する新しいデザインツールです。
デザインデータがGit管理可能で、キャンバスとコードが双方向同期します。
AIエージェントとの自然な連携により、エンジニアのデザイン作業を効率化します。
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著者がClaude Codeを効率的に使うための個人的なプラクティス集です。
Planモード活用、短縮コマンド「y」の使用、TDD導入など独自の運用スタイルを紹介しています。
GitHub CLIやCodexとの連携により、開発作業をさらに自動化・効率化する工夫も解説されています。
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残業が多いエンジニアが年間200時間の学習を確保する具体的な時間戦略を紹介。
通勤や昼休みなど1日2時間のスキマ時間を15分単位で活用し、学習を積み重ねる方法を解説。
完璧主義を捨て、強制的に学ぶ場を設けることで、AWS資格取得や副業獲得を実現した体験談です。
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すかいらーくのテーブル決済は、卓上タブレットで会計を完結できる便利なサービスです。
決済完了後はタブレット画面が赤くなり、店員が一目で確認できる食い逃げ対策が施されています。
このDX推進サービスは現在約2500店舗に拡大し、ユーザーと店舗双方に安心と効率を提供。
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プレーンテキストでワイヤーフレームを作成できる「Mockdown」と「Wiretext」が登場。
これらのツールは、テキスト形式のワイヤーフレームからAIエージェントがUIコードを生成するのを目指します。
構造に集中し、迅速なフィードバックでUI開発を効率化することが目的です。
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先延ばしをする人は、実は創造的なパフォーマンスを発揮する可能性があります。
彼らは「探索的学習」という、多角的に情報を集める思考を持つことが判明しました。
これは目の前の正解だけでなく、複雑な課題解決に有利な「隠れた才能」と言えます。
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AIに頼りすぎると「認知萎縮」のリスクがあり、自分で考える力が衰える可能性があります。
生成AIの誤用は、批判的思考や創造性を損なうという研究結果も示されています。
思考を取り戻すには、30分ルール設定や懐疑的な視点を持つことなど4つの方法が提案されています。
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ユーザーが集中力を失ったり中断しても、作業を再開しやすいUIデザインについて解説。
急な用事などで意識が飛んだ際も、画面の情報で操作を思い出せる工夫が重要。
ユーザーの記憶に依存せず、画面が現在の状況を明確に示す「ユーザーをステートレスにする」考え方を提案。
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ライブラリや言語のバージョンを継続的に上げる重要性と理由を考察。
バージョンアップは、問題切り分けの容易化や最新知見の活用、機能改善のために不可欠です。
アップデートへの恐怖を乗り越え、サービスを成長させるために、対象技術を深く知ることが推奨されています。
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AWS LambdaをECSのように活用するユニークな視点を紹介します。
ステートフルなシステム構築やコスト最適化の具体的なヒントがあります。
サーバレスとコンテナの特性を理解し、適切なアーキテクチャ選択を促します。
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顧客理解の曖昧さから抜け出す方法を解説しています。
顧客の解像度を高め、事業を成功させるインサイトマネジメント。
具体的な手法が紹介されたプレゼンテーション資料です。
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人気ゲーム「にゃんこ大戦争」のインフラがAWSからGoogle Cloudへ移行した理由を探ります。
サービス無停止で大規模なデータベースを移行した独自のデータ移行手法を紹介しています。
稼働中のシステム移行やクラウド最適化に悩むITエンジニアや意思決定者に役立つ情報です。
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著者が秋葉原少年だった頃の日本のパソコン黎明期を振り返ります。
高価だったマイコンやパソコンを自作し、個人でコンピュータービジネスを展開した当時の熱気が伝わります。
Shift JIS誕生秘話や関係者の証言が詳細に語られ、日本のIT史における貴重な記録となっています。
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Slackを使ってMacのClaude Codeを外出先から遠隔操作する方法が紹介されています。
SlackのSocket ModeとMacのlaunchdを活用し、ローカルのMCPをそのまま使用。
これにより、スマホからカレンダーやBacklogの確認など、AIアシスタントを使った作業を効率化できます。
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WhoDBは、GoLangとReactで構築された、軽量で高速かつモダンなデータベース管理ツールです。
スプレッドシートのようなデータグリッド、対話型スキーマ探索などが特徴です。
自然言語からSQLへの変換や複数データベース対応など、AI機能も搭載し開発者の作業を効率化します。
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E2Eテストは環境構築や不安定さ、修正コストが原因で廃墟化しがちです。
PlaywrightとAWS ECSを連携させ、ブラウザから誰もがテスト実行・結果確認できる環境の構築を紹介。
信頼性の高いテストの書き方と、誰でも利用できる「届け方」の工夫が自動テストの活用を促進します。
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Google Pixel 10aはPixel 9aとほぼ同じで、リアカメラの出っ張りがないことが大きな違いです。
チップやカメラ性能も前モデルと変わらず、最新AI機能の多くは利用できません。
これは、Googleが廉価版では最新機能を提供しないというメッセージかもしれません。
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JALの手荷物当日配送サービスでシステム障害が発生しました。
当初不正アクセスとされましたが、委託先の誤操作と記録改ざんが原因と判明。
顧客情報の流出はなく、サービスはすでに再開されています。
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AIの進化により「SaaSの死」が囁かれ、株価が急落しています。
Anthropic社の新機能発表が、SaaS企業にとっての脅威となりました。
シバタナオキ氏は、AIエージェントが人件費を奪い始めると分析しています。
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difiは、Gitの差分(diff)をプッシュ前に確認・洗練するためのツールです。
Goで開発され、高速で構造化された表示とキーボード操作に対応し、エディタ連携も可能です。
Homebrewなどで簡単にインストールでき、git difiとしてエイリアス設定も可能です。
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cmuxは、マルチタスクに特化したmacOSネイティブのターミナルアプリです。
Ghosttyのレンダリングエンジンを活用し、多彩なコーディングエージェントに対応しています。
GUIでのタブや分割画面、埋め込みブラウザを備え、無料で利用できるオープンソースです。
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GGMLとllama.cppがHugging Faceに参画しました。
これはローカルAIの長期的な進歩を確実にするための動きです。
llama.cppは引き続きオープンソースとして開発され、より使いやすくなります。
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Goパッケージのサプライチェーン攻撃対策がテーマです。
CIを活用し、セキュリティを強化する具体的な手法を紹介します。
安全なソフトウェア開発のための実践的な知見が得られます。
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テキサス州がTP-Linkを提訴しました。
中国共産党によるサイバー攻撃を助けた疑いです。
ユーザーのプライバシー侵害を主張しています。
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LINEアプリで強制広告動画表示と起動時の不具合が発生し、炎上しています。
Netflixコラボ動画がLYPプレミアム未加入者に強制表示され、ユーザーから批判が殺到しました。
さらにAndroidで画面ブラックアウトの不具合も発生し、ユーザーの不満が高まっています。
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macOSに開発環境を直接入れたくない筆者が、Neovim環境の構築に挑戦します。
GitHub CopilotやLSPに必要なNode.jsなどをDockerコンテナ内で動作させる解決策を提示。
Dockerfileやdocker-compose.yamlの設定方法と、簡単に起動するシェルスクリプトが紹介されています。
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このサイトは、ゲームにおける入力遅延(インプットラグ)に関する情報を提供します。
入力遅延はユーザー入力と画面表示の間の遅延で、近年ゲーム業界で問題となっています。
開発者と消費者が遅延問題を理解し、解決するための情報源となることを目指しています。
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個人開発した技術書ランキングサイト「Engineer's Book Hub」が公開初日で1,000PVを突破。
期間別ランキングとタグによる自動分類で、今の技術トレンドに合った本を素早く提供します。
初日で約5,000円の収益を達成し、ユーザーの課題解決が成功に繋がった開発裏側を解説。
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このコンテンツは、仕事の尊さと世代を超えた努力の価値を詩的に表現しています。
私たちの快適さや喜び、記憶が誰かの労働によって生み出されていると語ります。
そして、私たちもまた「仕事をしよう」と情熱的に呼びかけています。
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パーマコンピューティングは、ハードウェアの寿命最大化とエネルギー使用の最小化を重視する設計思想です。
既存のリソース活用、分解可能な設計、自己最適化システムの構築を促します。
インフラ崩壊に備え、長期的な持続可能性とコミュニティのニーズに焦点を当てています。
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zclawはESP32向けの最小AIパーソナルアシスタントです。
C言語で書かれ、ファームウェアサイズは888KiB以下に抑えられています。
自然言語でのタスク管理やGPIO制御、永続メモリ機能を備えています。
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Jujutsu (jj)はGitとは異なる新しいバージョン管理システムです。
コミットの粒度管理や並行作業を容易にし、addやstashが不要になります。
rebaseやsplitなど柔軟な操作が可能で、より良い開発体験を提供します。
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小規模なプログラミング言語、特にML系言語の実装例を紹介しています。
コンパイラや型推論、代数的データ型など、様々な機能が少ないコードで実現されています。
最小限のコードで言語を構築するための豊富なインスピレーション源となる記事です。
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ダイビング保険の会員ポータルで重大な脆弱性を発見しました。
推測可能なIDとデフォルトパスワードで、未成年を含む個人情報が危険に晒されていました。
脆弱性を責任ある形で開示したにも関わらず、組織は感謝せず法的措置と秘密保持を求めました。
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筆者は8年ぶりにFacebookにログインしました。
友人の投稿はなく、AI生成の「サーストトラップ」や低品質な動画がアルゴリズムによって次々と表示されました。
主要なソーシャルメディアが劣化したコンテンツで埋め尽くされている現状に警鐘を鳴らしています。
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RustとWebフレームワークaxumを使い、認証機能付きの蔵書管理アプリを開発しました。
クリーンアーキテクチャの実践を通して、Go言語との対比やRustの深い理解を深められました。
今後はさらにRustやコンピュータサイエンスの学習を進め、技術的な視野を広げていく予定です。
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Rust言語で伝説的FPS「Wolfenstein 3D」を再現するプロジェクトです。
ピクセル単位でオリジナルに忠実、かつMODフレンドリーな設計を目指しています。
シェアウェア版のデモや、フルゲームファイルをアップロードして遊べるWeb版も提供中です。
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uBlock OriginでAIが生成したコンテンツファームをブロックするためのブラックリストです。
低品質で誤情報を含む可能性のあるAIコンテンツサイトを排除し、信頼できる情報を求める人向けです。
手動で更新されており、ユーザーは疑わしいサイトを報告して貢献できます。
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MeshTNCは、LoRaデータを民生用無線機との間でやり取りするためのツールです。
シリアルCLI、LoRaパケットロギング、BLEパケットスニッフィング、KISS-TNCモードなどの機能を持ちます。
APRS、AX.25、EthernetをLoRa上で利用可能にし、幅広い無線通信をサポートします。
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2026年2月20日、Cloudflareでサービス障害が発生しました。
BYOIP利用顧客の一部のIPアドレスが誤って引き下げられたことが原因です。
同社は障害の原因を詳細に説明し、再発防止策を講じることを発表しました。
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BlueskyはオープンなATProtoプロトコルに基づくとされるSNSです。
しかし、その実態はデータがBlueskyのPDSに集中し、分散化の理念と乖離しています。
技術的な選択肢があってもユーザーは移らず、結局は中央集権化が進むリスクが指摘されています。
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Pebbleアプリをブラウザで開発できるオンラインIDEです。
環境構築が不要で、すぐに開発を始められます。
UIでリソース管理ができ、どこからでもアクセス可能です。
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Dark Skyの創業者が、より正確で信頼性の高い天気アプリ「Acme Weather」を発表。
予報の不確実性を示す複数の未来予測や、コミュニティからのリアルタイム報告が特徴です。
詳細な地図、パーソナライズされた通知、楽しい気象現象を知らせる「Acme Labs」も提供します。
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CIA分析官がキャリアを通じて受けた嘘発見器検査の経験を語ります。
彼女は正直であったにもかかわらず、何度も嘘発見器で嘘つきだとされ、精神的な苦痛を味わいました。
最終的に検査を拒否したことで職を失いましたが、この経験が将来の職業選択に警鐘を鳴らしています。
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著者は、複雑さを隠す「魔法」、特にフロントエンド開発における抽象化に否定的です。
ライブラリやフレームワークへの依存を避け、生に近いHTML、JavaScriptでの開発を好みます。
長期プロジェクトの保守性を重視し、LLMのコード生成も新たな抽象化として懸念しています。
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ClawsはLLMエージェントの上に乗る新レイヤーで、オーケストレーションや永続性まで拡張する発想がとにかく熱い。
ただOpenClawはRCEや供給網汚染などの話も出ており、慎重になります。
似たような軽量実装も現れ、ローカルで動かす“小さなデジタル精霊”感に強く惹かれます。
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少年時代、著者は自作の暗号鍵がFBIに発見され、スパイと疑われました。
後にセキュリティクリアランスの申請時、彼はこのFBI調査の過去を正直に申告しました。
しかし、担当官は彼にその情報を隠すよう指示し、結果的にクリアランスを取得できました。
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GitHub上のC++製2Dラスタライザーライブラリです。
HTMLのCanvasのような描画機能を提供します。
シングルヘッダーで手軽に利用できるのが特徴です。
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中国のDRAMメーカーCXMTがDDR4チップを半額で提供し、市場シェアを脅かしています。
サムスンとSKハイニックスがHBM4に注力する中、中国企業はレガシーDRAM市場で攻勢をかけています。
中国はNAND市場でもYMTCが台頭しており、韓国の半導体産業にとって競争が激化しています。
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「Legend of Elya」は、世界初のNINTENDO64上で動作するLLMゲームです。
93MHzのVR4300 MIPS CPUで動作し、クラウド接続なしでリアルタイム推論を実現しています。
本プロジェクトは、N64ホームブリュー開発に新たな可能性をもたらすオープンソースツールです。
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トヨタ・ミライは1年で価値の65%を失い、中古市場で大幅な価格下落に見舞われています。
この現象の主な原因は、米国での水素ステーション不足と電気自動車への集中投資です。
トヨタは水素技術へのコミットを続けるものの、消費者の支持は得られにくい状況です。
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このブログ記事は、現代人がどれくらい昔の英語を理解できるかを探ります。
綴り、文法、語彙の変化を追い、古英語ではほとんど判読不能になります。
架空の旅行記を通して英語の千年史を辿る、言語学的な試みです。
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LinkedInの身元確認には第三者企業Personaが関与し、広範な個人データが収集されます。
収集されたデータはAI学習に利用され、CLOUD Actにより米国政府に開示される可能性があります。
検証バッジの取得前に、自身の生体情報が持つ永続的なリスクを理解することが重要です。
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Rustにおける「Parse, don't Validate」の原則を解説しています。
型システムを活用し、不正な状態を表現させない設計手法を紹介。
実行時検証を避け、コンパイル時にエラーを発見する利点がわかります。
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NTransformerは、C++/CUDAで実装された高効率なLLM推論エンジンです。
RTX 3090などのコンシューマーGPUでLlama 70Bを動作させ、3層適応型キャッシュで高速化します。
VRAM、RAM、NVMeを連携させ、70Bモデルで従来の33倍の速度向上を実現しました。
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